" /> いつもそこに花があるように — だから花屋はやめられない

いつもそこに花があるように

アレから3年ですか

もうなのか

まだなのか

人によって感じ方はさまざまだと思います

今日 昼間のラジオで言ってたけど

お早うございますと言って

おやすみなさいが言える

そしてまたお早うございますと言えること

行ってらっしゃいと言って

お帰りなさいが言えることが

どれだけ幸せなことか

心からそう思います

子供たちを

保育園へ送り

別れ際に手を握る

頭を撫でる

ギュッとする

夜家に帰り

寝顔が見られること

そして朝、まだ眠ていたいのに大声で無理やり起こされること

これが本当に幸せなことなんだなと

今日あらためて感じた

世の中から悲しみはきっとなくならない

世界中がすべて幸せになることもないと思う

そんな中で少しでも悲しみが少なくなるようになって欲しい

喜びの絶頂の人にも

悲しみのどん底の人にも

いつも花が寄り添っていてくれるような世の中になってほしい

花で癒されるかどうかなんて

その人の気持ちの持ちよう

花は人を癒そうとか何しようとか意識があるわけではなく

ただそこで咲いているだけ

そんな花を綺麗だ

可愛いと思える気持ちを持ちたいと思います

よろしかったら押してみてください

こちらもよろしくお願いいたします

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花屋の徒然
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