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脳を活性化させて鍛える方法

bloggerへの道

 

もうすぐ誕生日がやってくる53歳になります。人によっては物忘れが始まったりと脳も衰えてゆきます
じゃあ 脳を活性化させ鍛える方法があればきっと老化防止になるんじゃないかと思うんです。
昔 ピアノやギターをやると頭がよくなるなんていうことを聞いたことがあるが
自分は少しだけギターを弾きましたが決して頭はよくなりませんでした。
極め方が足りなかったんだろう
何年か前にダーツにハマっていた時も利き手(自分は右利きです)と逆でも同じように投げられるように練習するとおのずと利き手での成績が上がると聞き
夢中になって左手でも投げたりしたもんですが、一向に成績は上がりませんでした。
これまた極め方が足りなかったんだろう

しかしこの説はまんざらでもないようで
ネットなどでいろいろと調べたところ子供サッカーのコーチがやはり利き足ではないほうでも練習をさせているというブログを見たりしました。
その中でも脳以外スピリチュアルな話からオカルト的な話まで書いているブログを見つけ読んでみると
やはりそれなりの根拠があるようです。
冒頭で年齢による脳の衰えと言いましたが、実はそれほど真剣にはそのことは考えておらず
本当は自分が好きなスノーボードでのことにつながります。
サーフィンやスケートボード、スノーボードなど横乗り系と言われるものには
レギュラー、グーフィーといった右向き左向きの向き(スタンス)があります
右利きの人が多いようにレギュラースタンスの人が多いんでしょうか?
かと言え右利きが必ずレギュラーというわけではありません
先ほどのダーツの話になりますが右利きの人でも利き目というものが微妙に違うらしく
その利き目によって構え方やフォームが変わってきます
おそらくこの利き目の関係でレギュラーとグーフィーに分かれるんじゃないかと思ってます
では利き目というのはどうしたらわかるのかというと
ある一つの目標物を両眼で見たときと右左交互に目をつむりズレの少ないほうの目で見たほうが利き目だといわれています。
もし利き目が左ならば左向きに向くレギュラーとなり効き目が右ならばグーフィーのほうがよかったんじゃないかなっと思いますが、これに関してはもしかしたら間違ってます
それと自分がどっちのスタンスかわからないとき
誰かに背中を押してもらいとっさに踏み出した足のほうで左が出たらレギュラー右ならグーフィーとなるらしいですが、こちらも確かではありません
勉強不足でスミマセン
では何故 自分の好きなスノーボードで逆側を鍛えたいのかというと
スノーボードにもいろいろとスタイルがあり、足の向き(アングル)が両足前向きでギュインギュイン言わせて滑りますよというスタイルや
ダックスタンスと言いよく言えばダック(アヒル)のような足の向き、悪く言えばガニ股と言われる向きがあります
これはどういうスタイルかというとクルクル回っちゃいますよ的なスタイルです。
自分がやりたいスタイルとしてはこのクルクル回っちゃいますよ~後ろ向きでも滑っちゃいますよ~なスタイルなので
どうしてもスタンスの向きを滑っている途中で変える必要があるんです
そんな時、逆側のスタンスになったとたんターンもおぼつかないのではだめなので、必然的に逆側も練習しなくてはなりません
スキー場に行き、一日の中で3分の1はこの逆側の練習をしますが
どうにもこうにも滑れなくなってしまいます。
野球でも右利きの人は左手で投げれないとかサッカーボールの利き足以外のほうでは蹴れないのと一緒です。
そういうことで先ほど言った子供たちにサッカーを教えているコーチは逆側の脚でもプレイができるように教えているらしい
右脳左脳をバランスよく活性化させることがとてもいいことなんだと言われています
スノーボードでも逆側が上手く滑れないのは、きっと脳から体への信号が伝わらないからだと思うんです。
なので使っていないほうの脳も鍛えることができればスイッチでの滑りもうまくなるんじゃないかと、また体で覚えさせれば自然と脳へ刺激が伝わり、鍛えられると勝手に考えています
そうすればスノーボードもうまくなり、脳の老化防止にも役立つんじゃないかと
これまた勝手に考えてます

花ばさみも左利き用使ってみようかな?
花束も右手に持って作ってみようかな?
そしたら脳が活性化されきれいな花束やアレンジメントが作れるかもしれません
誰か検証してみてください

脳科学者の方たちいろいろと間違っていたらすみません

まとまり無いですが今日はこんなとこで

ではでは

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