" /> 副業セカンドワークは恥じることではないUberEatsでの副業 —

そろそろ始めませんか?副業セカンドワークは恥じることではない

bloggerへの道

寒いですね
どうやら明日は東京でも雪が降って積もるかもと言われています

どーも KUBOTAです
今日のお題は【そろそろ始めませんか?副業セカンドワークは恥じることではない】です

こう寒いとお客さんの出足も遠のき店の営業は暇です
今月は婚礼もなく来月以降も数件しか入っていないので、入金のある再来月からがしんどくなるので
年が明けてからもちょこちょこ時間を見つけては副業に励んでいる次第です。
そしてこのブログのUberEatsを検証の記事をみて興味を持ってくれた花屋さんから数件問い合わせもいただき
2人ほど始められました。
一人の人はお正月に頑張ってあっという間に50件達成して
自分には紹介料8万円が入金 半分その方にキャッシュバックすることができました。
一か月に50件?と聞くとみんな大変そうに思うかもしれませんが、それほど大変な件数ではありません
とはいえ楽にこなせるわけでもないです
やはり体を使うわけですから楽ではありません

そんな花業界のUberEatsセールスマンのような自分ですが
11月14日に一回目をスタートして今月で3か月目に突入
述べ配達件数は325件 総報酬は242628円となりました。1件当たりの金額は747円
しかしこの金額は単に配達料だけではなく
インセンティブと言われるものやクエスト ブーストと言われるUberEatsによる臨時ボーナスなどが含まれます
それはいったい何かというと
まず混み合うエリア時間帯によって通常の配達料の距離に対してキロ1.2~1.5倍の距離配達料が加算されたり
同じく混み合うエリアや時間によっては一件当たり120円から175円プラスになるシステムです。
それと毎日出るクエストと言われるものは何時までまたは何日までにこなした件数によってボーナスが支給されます
これは毎日出るもので
例えば今日の22時までに4件配達すると500円10件で1500円25件で3000円と配達すればするほど高くなります
自分は最初 バイクでの配達登録でしたが今は自転車登録に変えました
理由としては
バイク登録だとシステム上距離の遠い配達が入ってくるシステムで
例えば三軒茶屋から新宿 中野あたりまで入ります
基本配達料プラス距離で報酬が決まるので一件当たりの報酬は高く少ない件数でより多く稼げます
しかし出発地点に戻ってくることが容易ではありません
例えば三茶から新宿 新宿で新しい注文が入り次が千代田区なんてことも多く
だんだん離れてしまいます
そうすると帰ってくるのに時間がかかるのでその間の注文も切ることになります
それに報酬は稼げますが先に書いたクエストはなかなか達成できません
逆に自転車登録だと
距離は稼げませんが件数で稼げてクエストも達成が容易です
とにかく誰かの紹介で初回の50回を早く達成したければ自転車がおすすめです
それに冬は寒いので長時間バイクは体に堪えます
なので自分は自転車登録に変えました
夏にでもなったら真夏の夜のロングドライブもいいかもで また戻すかもしれません
どちらの登録もすることができますが
どちらで配達するかの申請が必要で 今日は自転車 明日はバイクというようにすぐには切り替えができません
切り替えに3日かかります

都内はとにかく配達員 登録店 注文客が多く仕事にあぶれることはまずありません
やりたいだけ仕事が余ってますがUberのシステムでより一生懸命請ける人に優先で注文が入ってくるといわれてます(噂ですが)入ってきた注文を拒否することもできますが
拒否ばかりしていると注文が入りづらくなったりします(これも噂ですが)
システムがより近くにいる人にランダムで入れてくるので繁華街では注文の多い店の前などでみんな待機しています

自分はなぜ自転車登録に変えたかというと
店が閉店した後 店で事務処理したりブログ書いたり、映画見たりして注文が入ったらちょっと行って帰ってまた待機
というスタンスなんでバイク登録で行って帰って一時間もかかるのは都合よくないと思い変えました
やはり入ってくる注文は下北 三茶辺りで料理をピックアップしてご近所へ
行って帰って20分くらい待機の間もなくすぐ注文が入りますのでなかなか店で仕事の続きというわけにはいきませんが
外で待機するよりも暖房の利いたところでのんびり待機してるほうがこの時期は絶対にいいです 寒いですから

そんなある意味後ろめたいあまり大きな声で言いたくない副業ですが
自分はあえてこうやって発信してるんですけど
ただお金のための副業とはいえ
やるからには何かお金以外に得るもの スキルのようなものはないかといつも思っています
たとえつまらないことでも見方を変えれば面白いものが見つかったりスキルを得ることがあります
明日はそんなUberEats配達で感じた 現代人の闇と光(ちょっと大げさ)と店でも役に立つ人との接し方で気持ちのいいやり取りなんかを書きたいと思います

ではでは