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ubereats配達を上手に利用する方法

bloggerへの道

11月9日の登録をして配達を始めた
ubereatsですが早いもんで4か月 366件の配達を終えました。
何でも一生懸命KUBOTAです
おかげさまで366件の配達でお客様満足度100%です

最近 SNSなどでUbereatsの配達の仕事に対してのdisりなども見かけます

「他にやる仕事はないのか?」
「あのカバンを背負って自転車こいでる人を見ると悲しくなる」などなど

まあ日本人によくあるサービス業に対して下に見るという態度と一緒です

11月29日の記事にも書きましたが
人にはいろいろな事情があり、配達する人 配達を頼む人 料理を提供する店 運営する会社
これはこれで一つの仕事で雇用を生み、売り上げが上がり 料理を頼んだ人の満足があったりとそれはそれで社会に貢献したものだと思っている
配達をやっていて、配達員側の見方としては
やはりいろいろな事情や目的意識をもってやってる人が多いということ
もちろん本業では収入が足りなく、生計の足しにという人もいれば
完全に本業としてやってる人もいる
自分のように花屋の売り上げが掛け売りのため、売り上げが上がるのが翌々月のためにキャッシュフローが追い付かないので
Uberの週給というのがすごく助かってるというのもある
4か月もやっているといつも同じエリアで同じような時間に出会う配達員なんて言うのも出てきて
挨拶を交わしたり情報交換をしたりすることもある
劇団をやってる人 バンドをやってる人 ライターをやってる人様々
本業だけでは食べていけない手人も多いけど
先日話した人はもともと生活のために始め、今では2000件くらい配達を経験して
自身のブログでノウハウを公開して今ではセミナーを開いているなんて言う猛者もいます
今ではUberの報酬の何十倍もブログで稼いでいるが、ブログのためにUberを続けているとか
Uberをきっかけに起業してやってる人や料理を提供する店を始めた人など
配達員をdisるのは簡単ですが内情を知るとちょっと興味がわいてきます
提供店の中には表向きは趣味でやってるようなBerですがネット上ではUber店として3つの屋号をもって忙しい店もあるし
Uber店としてデリバリー専門で店員がUberの配達員もやってる
どういうことかというとお客さんがネットで料理を注文
Uberのシステムでお店の近くにいる配達員に注文が入る
自分で料理を作り配達なんて言う感じでやってるところもあります
アイデア次第でどうにでも稼げるって感じ
花屋が終わった後店の中で料理を作りUber店として登録することもできる
料理の画像をきれいにおいしそうに載せれば、料理を頼む人にとって実店舗があろうがなかろうが、おいしい料理が食べられればいいんだから問題ないですよね

そんなUberの仕事ですが
配達員をやってみようかなと思ってる人へ4か月のビギナーではありますがちょっとしたコツを教えます
がっつりやってる人、やってみたい人はネットで検索するといろいろ情報が出てきますので探してみてください
自分のように本業があり、時間にも制限があるが稼げるなら稼ぎたいという人
自分は1日何時間 何件という風に自分なりのルールを決めて動いてます
大体自転車登録で一件15分から20分くらいかかりますので1時間に3から4件
一件辺りの報酬は近場ですので370円くらい 1時間に1480円くらいにしかなりません
しかしもっと稼ぐためにUber側から毎日のようにクエストインセンティブというのが出ます

何かというと今日何時までに何件達成するとプラスいくらの報酬(ボーナス)というのがあります
その日だけのクエストもあれば日跨ぎクエストといって何日までに何件というのがあり、このほかにブーストと言い
エリアによって距離かける1.2倍の配達料がもらえたり、ピークのエリアではいっけに対して150円プラスになったりします

これを使えば1件辺り550円くらいにまでなりますので1時間で2000円くらいになり、件数こなせばインセンティブでプラスボーナスが入ります
自分の場合は、なるべくこれを使ってピークのエリア時間で1日3時間くらい
時間に余裕のある時はいったん自宅へ帰って家族とご飯を食べて、子供たちとお風呂に入って、子供たちが寝た後
11時くらいからまた始めます。夜はピーク報酬はなくなりますがクエストはありますので注文件数は減りますが注文が入ってきます。逆に配達員も減りますのでマクドナルドなどの注文だけで相当な件数になったりします
ただやみくもに注文が入るまで走り回ったりするより自分の中でルールを作り、おいしい時間にピンポイント狙って待機しているほうが疲れません
自分はたいてい店で事務仕事なんかをして待機、注文が入ったら出ていく、そして一日クレストを終えたら終わり、それ以上の欲を出すとやっぱり体も疲れますから、
他の人に比べたらのんびりペースです
幸い 下北沢 三軒茶屋辺りは注文も多いですが渋谷新宿のようにあわただしく注文が入るといったエリアではないので自分には好都合なエリアです

そんなわけで今日は
ちょっとしたコツのようなものを書かせていただきました
もっと詳しいことが効きたいという人はメールでもください
一緒に頑張りましょう

ではでは

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