" /> 朝日新聞の声の記事を見て思うこと — だから花屋はやめられない

朝日新聞の声の記事を見て思うこと

bloggerへの道

ツイッターのフォロアーさんの投稿から

朝日新聞の声の記事を見て思うこと

こんな風に思ったことはなかったし
こんな風に言えるってとてもやさしいことだなと

障害者という言葉の響き
やはり自分もあまり好きではなかったんですが
この記事を見てそんな風に思っていたことさえある意味 偏見や同情な気持ちだったんだなあと感心しました。
9歳の子が素直に感じたことも素敵だけど
その子に優しく教えてあげることができる
病院の先生はとても素晴らしい考えの人だなと
障害者ということが自分の中では障害がある不自由という見方だったことが何だか恥ずかしくなってくるこの先生の返事でした

よく心のバリアフリーなんて言われることがあるけど
ほんとそこに障害があるってことです
その障害物を取り除くことが本当のバリアフリーということ
自分も含め、多分多くの人が勘違いしていたじゃないかと思います
世知辛い世の中ですが、まだまだ捨てたもんじゃないと思えるくらい優しい人も多いと思いますが
やっぱりつらい思いをしていることのほうが多いと思います
同情とかじゃなく、普通にバリア 障害を取り除いてあげられる人が増えてほしいもんです
今年はオリンピック パラリンピックが開催される
これをきっかけにもっと優しい人がいっぱいの国になって盛り上がってほしいと心から思います

ではでは

bloggerへの道 花屋の徒然
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